相馬すずよ ヘアメイク
ヘアメイク&プロデュースSo-magic 主宰 ヘアメイクマイスター相馬 すずよ
相馬 すずよさんのお客様のリアルレポート

相馬すずよ ヘアメイク

ヘアメイク&プロデュースSo-magic 主宰 ヘアメイクマイスター

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自毛の日本髪。会場のスタッフで対応できないとの事でお2人で10件近く問合せをして出張で結える人を探されたとか。
生え際も髪色もご自身の毛であれば自然となじみます。

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アゴ下くらいの長さの髪をセット。
お花が大きかったので髪を大きめにしてバランスを取りました。

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顔周りに編みこみを入れてかわいらしさを出し、ドレスのボリュームに負けないように後ろは高さを出して。アゴ下の長さなので、襟足は上げずにそのまま。

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前撮り和装撮影。振袖の柄に合わせて色とりどりのお花をつけるのに、髪はサイドに寄せてカールアップに。ペタっとした前髪が嫌だというご希望にこたえて三つ編みで可愛らしくしてみました。

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挙式当日。した目にまとめたいというご希望でしたので、前髪の停める位置や編み込みの位置などをチェック。
ただ下にまとめると落ち着きすぎてしまうので、トップの盛りでバランスを取ります。

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メイクはあまり色味が出ないようなカラーをチョイスしていますが、メリハリはしっかりとつくようにコントロールしています。

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色直しのスタイル。同じ白でもドレスのデザインが変わるのと、花冠がご希望ということでダウンスタイルに。
長い前髪を三つ編みでアレンジして、ゆるく見せながらもしっかりと巻いた髪で、最後まで崩れないスタイルになります。

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色直しでお着物にチェンジ。
ポンパの前髪以外をご希望でしたので、三つ編みを入れて個性的なアップに。

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大人っぽくなりがちなかぶせのアップですが、編み込みのカチューシャを入れることで可愛らしさが出ます。

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雑誌の撮影用に、黒振袖と自毛の新日本髪。
お着物の場合は頭をある程度大きめに作らないと、かえっておかしなバランスになります。

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挙式用。大人っぽくしたいというご希望に合わせメイクもキリッとさせ、髪をトップにすっきりとまとめたスタイル。大きめのティアラと前気味につけた高めのベールがポイント。

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腰まである髪をまとめたトップシニヨン。会場でのリハーサル時に担当者はこの髪型が出来なかったそうで、挙式2週間前に依頼のご連絡をいただきました。

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色直し。せっかくの長い髪を下して、友人お手製の髪飾りを付けるというご希望。飾りがかなり大きめでしたので、浮かないように髪のボリュームも大きめにしました。

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挙式用。シンプルに髪をベールの中にしまい、トップに生花を飾るスタイル。
やはり挙式1ヶ月前に「会場のヘアメイクが納得がいかない」とお問い合わせを頂き、リハーサルをなさってからご依頼いただいたお客様です。

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入場前のベールアウト。
初めからカールを作ってベールを付けると重みでつぶれてしまうので、ベールを付ける時点ではカールはまとめておき、外した際に短時間で仕上げると綺麗なスタイルになります。

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色直し。造花の花冠を付けてボリュームのあるダウンスタイルがご希望でしたので、髪をいったんほどいてから上の方だけ三つ編みをいれ、下はカールをふわふわにちらしました。

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リゾートウェディング後のアフターパーティー。
こちらも2週間前に会場のヘアメイクでは納得できず、出張することになりました。
同じ花冠を使用するので、思い切って反対側に髪を寄せ、花冠が目立つようにセッティング。

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挙式用。せっかくの明るい髪の色を隠すのはもったいない!ということで、カールアップの後ろ気味にベールを付けるスタイルをご提案。ブーケとおそろいのオレンジのダリアを髪に飾って。

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色直し。七夕の挙式だったので「織姫と彦星になりたい」というお2人。
ここであきらめてはマイスターの名が廃る!とばかりに、作りました。
トップの2つのわっかはワイヤー入りのエクステです。

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織姫と彦星はさすがにどこにも売っていないので、どちらも一から制作いたしました。
ゲスト全員で「マイムマイム」を踊るというご依頼も見事クリア。とても楽しそうなおふたりでした。

このお客様のコーディネーター 相馬 すずよ プロフィール

ヘアメイク&プロデュースSo-magic 主宰 ヘアメイクマイスター相馬 すずよ
ヘアメイク&プロデュースSo-magic 主宰 ヘアメイクマイスター

相馬 すずよ

1973年千葉県生まれ。 山野美容専門学校在学中に並行して通ったメイクスクールで変身の面白さを体感。 美容室でのインターンを経て20歳の時に飯田橋のホテルで婚礼美容師として勤務。5年間のアシスタント時代に参列者のセットや着付、エステやネイルも学ぶ。 いったん一般の美容室に勤務するもヘアセットとメイクの魅力が忘れられず、舞浜シェラトンへ転職。 年間2700件の激務の中で様々な業務をこなし経験を積む。この約2年間で1000人近い花嫁のお支度を担当。その後、浦安ブライトンへ転職し、ゆったりとお客様に向き合う接客の中で忘れかけていた本来の役目に気づく。 30歳を機にホテルを退職し、フリーに転身。ヘアメイク事務所や夜のセットの仕事をしながら、レストラン、ゲストハウスなどへ出張し他のヘアメイクと関わるうちに、技術的に未熟でも花嫁の担当をするという事実に直面。同時にウェディング業界の悪しき習慣を知り、花嫁がヘアメイクに納得しないまま当日を迎えていることを実感。 その頃から知人の依頼を受けて不定期にヘアセットスクールを開催すると、瞬く間に人気のスクールとなり、関東以外からでも生徒が通うように。 同時にフリーランスがゆえ会場側の「持ちこみ禁止」に阻まれ、お客様がヘアメイク依頼をあきらめているということもあり、会場探しから関わるプロデュース事業もスタート。 ブライダルヘアメイクがウェディングプロデュースから関わり、当日のお支度まで担当するという一貫性のあるスタイルが新郎新婦にとって大きな安心感となり、絶大な信頼を頂くようになる。 そのため依頼の9割がご紹介という結果に。 さらに挙式後もヘアセットや着付などのリピートが起きることも。 担当した数多くの花嫁様から「相馬マジック」と呼ばれたことが屋号「So-magic」の由来。

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