こんなことができたら嬉しいな、素敵だなを形したい!これが私のモチベーションです。
クリスチャンバウアー  販売促進企画部平澤 佳恵

平澤 佳恵

クリスチャンバウアー 販売促進企画部

こんなことができたら嬉しいな、素敵だなを形したい!
これが私のモチベーションです。

クラシック音楽の世界からジュエリーの世界へ。
その大きなきっかけとなったのは、クリスチャンバウアーに受け継がれる伝統と歴史
そして「もの作りへの情熱」を感じたからです。

クラシック音楽は歴史と伝統なしに語ることはできません。
「結婚指輪」も歴史や伝統に触れることで、「モノ」としての指輪ではなく
「意味」を持つ大切な指輪へと変化し、夫婦の絆として一生涯大切な指輪となります。

「結婚指輪」の意味を熟知したクリスチャンバウアー
そしてそこで日々指輪を作り続ける職人たちの想いを
ぜひこれから結婚する方々にお伝えし
「本物の結婚指輪」を知っていただきたいと思います。

平澤 佳恵 プロフィール

クリスチャンバウアー  販売促進企画部平澤 佳恵
クリスチャンバウアー 販売促進企画部

平澤 佳恵

音楽に囲まれた家庭環境から音楽の道へ。 音楽大学を卒業後ドイツへ留学。ミュンヘン大学で研鑽を積み7年半のドイツ滞在を終え帰国。 クラシック専門レコード会社へ入社後、クラシック音楽家のプロデューサーとして10年間経験を積む。その後、音楽業界全体の不景気の影響から勤務先の運営状況が厳しくなり退社。その後「ドイツ」が縁となりクリスチャンバウアーと出会う。 結婚指輪の大切さ、結婚指輪の意味、そしてクリスチャンバウアーの魅力を伝えるべくPR活動中。

業務内容・料金

主にクリスチャンバウアー銀座本店、青山店にてご相談いただけます。
各店内では、沢山の結婚指輪、婚約指輪をご覧いただけるだけでなく、試着しながら結婚指輪の大切さについて、結婚指輪の選び方についてお話致します。

●結婚指輪:129,000円〜

平澤 佳恵 さんへのお問い合わせ

ウェコでのお問合わせは全て無料です。気になったお客様レポートを見て一度お問い合わせしてみましょう。

 メール お電話

下記の文字を入力してください。スパムメール等を避けるため、下記項目の入力をお願いしています。

平澤 佳恵 さんのお客様のリアルレポートです。
結婚指輪はお互いの分身!披露宴でも指輪の交換をしました

結婚指輪はお互いの分身!披露宴でも指輪の交換をしました

結婚指輪選びについて

Q:結婚指輪をどこで購入するか、決めていましたか?
(新婦様)はい。CHRISTIAN BAUERに決めていました。

Q:購入するこだわりはありましたか?(ブランド、石のクオリティ、デザインなど)
(新郎様)僕たちが海辺のBARで出逢い、自分がサーフィンがすきなことから、海や波を連想させるデザインにしようと思っていました。

Q:購入する時に、二人で相談しましたか?
(新婦様)はい。
(新郎様)妻の提案に共感し、僕がそれに乗っかった形になります。

Q:決定しようと決めたポイントは?
(新婦様)ショップスタッフの方のweddingringの歴史や意味やお話を聞いて『コレだ!』と決めました。
(新郎様)自分たちの希望にぴったりのデザインの指輪に出会えたことです。

結婚指輪はお互いの分身!披露宴でも指輪の交換をしました。

Q:決めた瞬間のお気持ちは?
(新婦様)CHRISTIAN BAUERに決めて良かったという気持ちと、『結婚したんだなぁ』と改めて夫婦の絆の深さを感じました。

Q:結婚式で誓約された時に、指輪をつけて感じた事を教えてください。
(新婦様)主人を大切に、自分を大切にして生きて行こうと強く感じました。
(新郎様)妻の分身として、一生身につけていられる最高の指輪に出会えたと思いました!

結婚指輪はお互いの分身!披露宴でも指輪の交換をしました。

クリスチャンバウアーについて

Q:どちらでクリスチャンバウアーを知りましたか?
(新婦様)CHRISTIAN BAUERのスタッフが友人だった縁から知りました。

Q:クリスチャンバウアーの印象は?
(新婦様)気品ある高級で温かみのある印象です。
(新郎様)シンプルで控えめなようで存在感があるところが印象的でした。

Q:アドバイスで参考になった事はありますか?
(新婦様)指輪は夫婦お互いの分身だということ。
(新郎様)僕たちの思い描いていたデザインで、なおかつ自分のスタイルに完全にマッチした自然に身につけていられる色合いの指輪を選んでくれたことです。

結婚指輪はお互いの分身!披露宴でも指輪の交換をしました。

Q:先輩カップルのふたりから、今後のカップルに指輪選びについてアドバイスはありますか?
(新婦様)一生身につけるものなので、ブランドネームだけに固執しないで、意味や作り手の方々の思想が自分たちとリンクするものを選ばれた方がいいと思います。そして、自分のこども達に指輪を語れるストーリーがある指輪選びをおすすめしたいです。
(新郎様)2人に共通のモチーフを取り入れ、自然な形で身につけられる指輪を選ぶのがいいのかな、と思います。

結婚指輪はお互いの分身!披露宴でも指輪の交換をしました。

おふたりの挙式について

Q:おふたりの挙式でこだわりはありましたか?
(新婦様)日本人なので神前式で挙式は行いたいと決めていました。
(新郎様)母のすすめもあり、日本人として挙式を行うからには由緒ある神社で執り行いたいと考えていました。

Q:挙式の中で、印象に残っていることは?
(新婦様)両親、親族とみんなで、挙式会場の本殿まで青空の下歩んで行った時間が一番印象に残っています。
(新郎様)神社独特の厳かな雰囲気の中、夫婦となる誓いを立てられたことです。

Q:交換指輪を披露宴でされたそうですが、その理由は?
(新婦様)挙式が、神前式で親族だけの参列でしたので友人や恩師が集まる披露宴で皆様の前で夫婦の絆の指輪を交換したかったからです。
(新郎様)指輪交換は披露宴のみで行いました。神前式には似つかわしくないかなと感じたためです。でも、2人が身につける指輪とその意味をどこかで披露したいとの思いがあり、披露宴での指輪交換を思いつきました。

Q:挙式前と挙式後では、おふたりの結婚生活に対して何かしらの気持ちの変化などはありましたか?
(新婦様)お互いを思いやる気持ちは、もちろんお互いの両親を思いやる気持ちがより一層深くなりました。
(新郎様)挙式に限らず、結納、入籍、出産、結婚指輪の購入といったイベントを経るたびに、僕の中では妻や子どもたちとの絆がより強くなっていくような感じがします。

Q:日々指輪を身につけていると思いますが、指輪を着けていることで何か思うこと、感じることはありますか?
(新婦様)主人をいつも大切に感じています。
そして2人の愛しいこども達も大切に感じています。
(新郎様)仕事などで家族と離れていても指輪をふと見ると、妻や子どもたちと繋がっているんだなぁと感じます。

結婚指輪はお互いの分身!披露宴でも指輪の交換をしました。